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ネイルやコスメ、グルメのことをNikonのD3200とOLYMPUS PEN E-PL1で綴っているブログです。

この記事の続きを待っていてくれた人がいてくれたらごめんなさい!
すみません忘れてました!(正直に謝ってみる!)

というわけで、だいぶ開いてしまいましたが続きです。


用意する道具

・まつげエクステ
・まつげエクステを置いておくスポンジトレー
・グルー(私はモンスターグルーを使います)
・ピンセット
・ドライヤー(冷風が出るもの)
・医療用テープ
・アルミホイルのカップ(お弁当で使うアレですアレ)
・ティッシュ
・鏡(拡大鏡だとなおよし)
道具の解説はこちらの記事に詳細を書いています。

下準備
・モンスターグルーを使う場合は、施術2時間前位にグルーを冷蔵庫から出して室温に戻しておく
・上記グルーを使うときは、施術後5時間くらいは顔に水をつけられないので、その辺りのことを考慮して予定を組んでおく
・目元に水分、油分が過剰についていない状態であること
(洗顔直後だったり、スキンケア直後でないこと)
・念のため、油取り紙で目元の油分を取っておくのもあり


施術

1.グルーをアルミカップに出す。
ほんとにほんのちょびっとでいいです。直径3mmくらいで余裕で足ります。

2.エクステをピンセットで掴んだら、根元3mmくらいにグルーを付ける。

3.グルーをつけたらアルミカップのフチでつけすぎた分をふき取る。

ちなみに、なぜアルミカップかというと写真を見ても分かるように
フチでグルーを簡単にぬぐうことができるし、
フチに置くことでちゃんとした角度、方向でエクステを持ち直せるんですね。

これはやってみると分かるんですが、
エクステを正しい方向で持つのって結構めんどくさいんです。

細くてなかなか掴めなかったりするし、変な方向に掴んでしまったりする。
そこでこのアルミカップ!
グルーをつけた状態でフチに置くと
良い感じにつけすぎたグルーが取れるし
エクステをつけやすい方向で掴み直せるんです。
これまじオススメ!です!!

4.ある程度つけたら、一度鏡を放して確認する。
つけすぎてヤバイことになっていたりしないよう、離れて確認するのも大事です。

5.私は片目20本〜30本くらいつけるのですが、
つけ終わったらドライヤーで乾かします。
これは前に通っていたサロンのまねです。

まず、ドライヤーを一番弱い風&冷風に設定します。
顔から20〜30センチ離して、ドライヤーを顔の下方向から
目元に向かって風を当てます。
20秒くらい風をあてて、1度休み、また風をあてて乾かします。

これで終わり!
だいたい1時間強くらいでできました。

ちなみに、セルフでどれくらいもつかというと
だいたい10日から14日くらいがいいところなので
月に2回くらいメンテすればOKかなと。

これならコスパを考えても、サロンに行くよりいいので
続けられそう!と思います。

来週くらいまでに補足の記事をちょこっと書く予定です。
※予定は未定…

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