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ネイルやコスメ、グルメのことをNikonのD3200とOLYMPUS PEN E-PL1で綴っているブログです。

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宮古島に滞在中、色んな海でシュノーケルをしてきたのですが
こうしておけばよかった!これは持って行ってよかった!と思うことが多々あったので
未来の自分のためにもメモがてらまとめてみます。

シュノーケルの道具について

道具の使い方をちゃんと理解する
ハワイで一度シュノーケルはやっていたと言えど、久々なので道具の使い方をすっかり忘れていました。

宮古島では、ガイド付きのシュノーケルを1度利用したのですが
その時に使い方を全部教えてもらえたので、
身に付けるときにどう気をつけたらいいのか理解できたのが良かったですね。
ちゃんと理解していないと、水が入ってしまったりフィンが外れてしまったり、せっかくの道具も上手く使えず残念なコトになるし!

・水中メガネ:出来る限りぴったり付ける。ただきつくしすぎると顔に痕が残って恥ずかしい感じに。前髪が入らないように注意。
・フィン:ベルトで調整できるタイプが楽。履いてからぴったりになるよう調整する。

曇り止め
ガイド付きのときはガイドさんが持ってますが、
個人で行くときは意外と忘れるのが曇り止め。
海のことや手軽さを考えると唾を水中メガネの内側に塗ってもいいかなーと思うけど、唾でも曇る人がいるみたいなので、その時用に持っとくのもいいかも。

ウエットスーツを洗うのは超大変
日焼けや怪我の防止にウエットスーツは必須ですが、洗うのが超大変!!
ガイドを付けないで行ったときは、もちろん自分たちでウエットスーツを洗うことになるので、その洗う場所を確保しておく必要があります。あと干す場所も。

ブーツ必須

砂浜にサンゴの欠片がたくさんあったり、
貝殻が結構あるので素足だと絶対に怪我します。
ビーサンでもカバーできてない部分にあたると切れる可能性があるので、結構危ない。。
なのでビーチ歩くときは上の写真のようなシュノーケル用のブーツ必須!

とにかく焼ける!

ラッシュガード必須

5月でも刺すような日差しがかなりきつかった……。
日焼け止め塗っていても、直接浴びると体力の消耗が激しいので、海に行くときはラッシュガード必須です。私はパーカータイプのものにしました。
指穴があるタイプのほうが手の甲もガードできてなおよし。

日焼け止めはこまめに海用の強めの日焼け止め塗っても、長い間シュノーケルしてたら落ちてるのか焼けてしまうので、こまめに塗るのが大事です。背中、脚の裏など見落としがちな部分が焼けます!!(焼けた!1)

頭皮が焼けるビーチで長時間歩いてると頭皮焼けます。真っ赤になります。なりました……。
ビーチで日の当たるところにいるときは必ず帽子着用してないと、えらいことになるよ!過去の私!!

服装

シュノーケル後の服装はさらっと着られるワンピースがいいなと。
海水で体が思った以上にベタベタしてるので、流行りの花殻レギンズなんか持って行くと履けなくて死にたくなります(なりましたー……)
風通しの良い綿のワンピースなんて最強かと。

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宮古島の海でシュノーケルが大好きになったので、一式揃えちゃおっかなーと思っています♡

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